“みち・まち・みなと!”「宇部まつり」出展報告

投稿日:2003.11.17

人々が集い行き交う

人々が集い行き交う

“みち・まち・みなと”ふれあいブース(中央が波おこし器)

“みち・まち・みなと”ふれあいブース(中央が波おこし器)

 11月3日(月)、宇部市中央町一帯において、第52回宇部まつりが開催され、“みち・まち・みなと”をテーマに当事務所と山口河川国道宇部国道維持出張所が共同でブースを出展しました。
 当日は、全体で約18万人が来場し、当ブースへの来場者は、1万5千人におよぶ大盛況となりました。
 各出展では、当事務所のメインは、壮大なスケールを誇る“波おこし”と分科イベントである“宇部みなとクルージング”を企画し、一方、宇部国道維持出張所においては、“バリア体験”、“道路パトロールカーの展示”として港湾と道路をミックスさせたPRを試みました。
 また、開催中は、FMきららによる生放送も並行して行われており、会場にいない方々へもアピールする事ができたと思います。
 
 当事務所においては、今回の大規模なイベントの成功を励みに、今後も地域とのふれあいに力を注ぎたいと感じております。

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アンケート結果(ブース、宇部みなとクルージング)  (pdf) 89KB

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