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鳥取港(概要と取扱貨物動向)

 鳥取港は「賀露の港」として古くから知られ、江戸時代鳥取藩32万石の港として繁栄しました。昭和50年には重要港湾に指定され、千代川の河口付替工事と合わせ大型岸壁の整備が図られました。
 現在では、砂・石材等の建設資材の流通拠点として発展していますが、物流の拠点だけでなく、地域との結びつきや賑わいをもたらす”鳥取・賀露みなとオアシス”にも認
証され交流・憩いの場としても発展が期待されています。

■港格/重要港湾
■管理者/鳥取県
■指定年月/昭和50年4月

貨物輸出入の動向

貨物輸出入の動向図 千代地区岸壁(−7.5m)写真

千代地区岸壁(−7.5m)

貨物移出入の動向

貨物移出入の動向図 千代地区岸壁(−10m)写真

千代地区岸壁(−10m)

主な取扱い品目

主な取扱い品目図 セメント取扱施設(セメントサイロ)写真

セメント取扱施設(セメントサイロ)

航路・防波堤の整備