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インドの中学生が日本文化体験交流の一環で広島港を見学します!

みなと見学

中国地方整備局広島港湾・空港整備事務所では、みなとの役割やみなとの重要性について、より多くのみなさんに理解していただくことを目的に、広くみなと見学会を受け入れています。
このたび、“インドチャイ倶楽部ひろしま”(※)が実施する日本文化体験交流において、インドから広島を訪問する中学生(中学生5名、教諭3名の計8名)が別紙のとおり広島のみなとを見学することになりました。日本を訪問する中学生たちが日本の文化を学び、広島のみなとを学ぶことで、今回の日本文化交流が有意義なものになることを期待しています。
なお、取材をご希望の場合は、平成26年8月5日(火)までに別紙申込書により申し込みをお願いします。なお、港湾業務艇に乗船し取材いただくこともできますが、関係法令等により定員が定められていますので、定員を超過した場合は乗船をお断りする場合があります。あらかじめご了承ください。

※“インドチャイ倶楽部ひろしま”は、『国際平和都市ひろしま』において、インドの文化を紹介し、広島の人々との交流を深め、広島の国際化に貢献する活動をしている団体です。

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