事務所紹介・組織図

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広島港湾空港技術調査事務所【略称:広島技調(ひろしまぎちょう)】は、国土交通省の発足に伴い2001年(平成13年)1月に新しく生まれた組織です。現在は調査から設計・施工に至るまでのプロジェクト全体のホームドクターとして、各事務所におけるプロジェクトマネージメントへの支援体制を確立し、中国地域の発展に寄与する技術センターとしての取り組みを進めています。

組織図

組織図

課名 業務内容 担当窓口 TEL
総務課 事務所の組織運営を始め、公文書類の管理、庁舎の管理、経理・契約業務や財産・物品の管理、職員の福利厚生など多岐にわたる業務を行っています。
  1. 事務所の総合窓口
  2. 契約関連窓口
082-545-7015
調査課 予算管理を行うと共に、港湾・空港・海岸整備に必要な情報を調査し、解析・検証すると共に、港湾・空港・海岸整備及び環境保全に必要な技術の調査・研究を行っています。
  1. 事務所の技術的な総合窓口
  2. 実りある学舎窓口
  3. 海とみなとの相談窓口
082-545-7016
技術開発課 港湾・空港整備に伴う技術的課題をクリアするために、様々な技術開発に関する情報収集・調査・研究並びに実証を行っています。
また、中国地方整備局で保有している船舶(直轄船舶)のメンテナンスと 性能向上のための技術開発を行っています。
直轄船舶のメンテナンスと技術開発>>
  1. 民間技術説明会窓口
  2. 新技術(NETIS)窓口
  3. 気球空撮システム窓口
082-545-7018
設計グループ 港湾空港部全体のプロジェクトを支える設計技術の調査・研究並びにマネジメントを行うと共に、設計研修や相談窓口等を通じて、技術支援に取り組んでいます。
  1. 設計・技術基準に関する窓口
  2. 港湾における液状化相談窓口
082-545-7017